T-fal
2010年2月13日 21:33

毎日絶賛大活躍中。
毎日のように小雪がちらつくさいたまからこんばんわ。
寒いといったって北海道ほどではないけれど。
とはいえ、ちょっとずつ関東仕様になりつつある私のカラダ。連日の寒さで末端冷え気味です。
マシンに向かっているとき、本を読むとき、クラッシュバンディクーでエキサイトするとき、いつもやかんでお湯を沸かして大きなポットでお茶を淹れ、内側からあたためながら過ごしていました。
でも、ガスで沸かすとなかなか沸かない。いっぺんに多めにお湯をわかそうとするからいけないのかもしれないけど、とても時間がかかるのが面倒だったんだな。
なので、前々からうっすら購入を検討していたT-falの電気ケトルを、某サイトのポイントを使っていただいちゃいました。
提携サイトでお買い物したり、アンケートに答えたり、クイズに答えたりなんかするとポイントが貯まるという、よくあるサイト。会員登録したのはどうやら毎日マシンに向かい始めた大学の頃のようで、特別にがんばってアンケートに答えたりなんかした覚えもなく、気づけば何万ポイントも貯まっていたというありがたいお話です。おほほ。
っていったって7、8年かかってるわけだけどさ。このサイトがなくならなくてよかった。
この電気ケトル。
やるやるとはきいていたけど、ほんとにやりますぜ、奥さん。
あっという間にお湯沸くもんで、出かける間際でもお茶を淹れられる。
マグカップ一杯分でも躊躇なくお湯を沸かせられる。ありがたやありがたや。
と、いうわけで、
1L近いお茶を手元に用意しながら、今宵もぐたぐたとマシンにかじりついております。
ああ、オリンピック始まってるし。
一緒にパイプで戯れていた、派手にこけて泣いていた小学生がオリンピック選手になっていて、大きくなったねえ、なんてしみじみお茶を飲む、今年でみそがついちゃうわたくしです。

コメント(2)
このリズム、吉本由美さんを思い出しました。
平原綾香の「ジュピター」を作詞した吉元由美さんではない方の
吉本さん。
初夏の木漏れ陽がまぶしい窓際に置かれた・・手作りのコップ。
小さな特別。
少し前なら、森茉莉の「贅沢貧乏」。ちがうか。(笑)
ささやきにも似て、言葉のリズムが心地よい。
いいと思います。
わわー
こんなつたない文章にもったいないお言葉・・・。嬉
本をたくさん読めば書くのも上手になれれば良いのですが。なかなか。苦笑
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